マイストーリー
はじめまして性と魂の解放ヒーラーKyonです。
マッサージ歴16年、延べ1万人以上施術。
身体・性・エネルギーとマッサージの技術を融合せさた
ヒーリングマッサージやエネルギーヒーリングで
潜在意識の扉を開き性と魂の解放しませんか?
【自己紹介】
福岡県で産まれ、現在は夢だった海が目の前にある家で暮らしています。
現在も福岡を拠点に活動しております。
血液型はAB型・太陽星座ふたご座・月星座しし座・動物占いペガサス
性格はマイペースで我が道を行くタイプ、超自由人です。
趣味:ダンス・ 写真(撮られる方)自己表現
身体の探求、意識の研究・自己探求・性の探求・合気道
最近は農業、自然、エコビレッジなどに興味があり、自然と共存しながら、丁寧に生きる事、生きる事を楽しむ事、人と純度高く美しいエネルギーで交流する事、色んなクリエイション・自己表現を子供のように遊びながら楽しむ事、そんな生き方を大事にしたいなと思ってます。
【経歴】
【悲惨なこども時代】
両親が不仲で、父親の暴力に怯えていた幼少期。自分に自信が全くなく自己肯定感がとても低く子供で友達がいない保育園時代を過ごしました。
小学生1年生の時に両親が離婚して祖父母の家で暮らし始める。
祖父母の愛情に触れ徐々に笑顔と明るさを取り戻していくが、基本的な自信の無さや自己肯定感の低さは変わらず小学生の頃にいじめに合うが、徐々に友達も出来始める。
【平穏な学生時代】
中学生になり演劇部に入り、自己表現の楽しさを体験する。友達も出来てそれなりに楽しい学生生活を送る。その後女子高、女子短大と女ばかりの世界で楽しく生活する。
短大生時代には、アルバイトしたり、サークルに入ったり、合コンに明け暮れたり(笑)学生生活を謳歌する。
【黄金期】
短大卒業後、職を転々としつつもアルバイトでお金を貯めてオーストラリアへ4か月間単身でワーキングホリデーに行く。
人生初めて一人で海外に行って4カ月暮らした体験が自信となり、これからの自由で
楽しい人生を夢見てワクワクドキドキする。
【どん底期】
オーストラリアから帰国後、就職活動して会社員になりそこで出会った人と間に子供が出来て26歳の時に結婚する。結婚するも夫婦仲は悪く、元夫のモラハラが徐々にエスレートしていき子育てやモラハラのストレスでノイローゼ気味になる。人生でどん底だったこの時期に、たまたま受けたリフレクソロジーで身体と心が癒されて心に一筋の光を感じて「私も人の心と身体を癒す仕事をする」と決意する。
【転換期】
その出来事がきっかけで、リフレクソロジーを習いその後マッサージ店で働き始める。
マッサージの奥の深さや楽しさにのめり込み、探求していくうちにメキメキと実力をつけてあっという間に指名№1のセラピストになる。
その頃から自尊心を徐々に取り戻し始めて、仕事がどんどん楽しくなっていくがそれと比例するように元夫のモラハラがどんどんエスカレートしていく。
【復活期】
34歳の時に離婚を決意し話合いをするが、頑として別れてくれなかったので子供2人を連れて家を逃げ出す。その後何とか離婚が成立して晴れて自由となる。経済的には大変だったが、その後もマッサージや垢すりエステなどを経験して2015年に個人サロンを独立開業。
それから紆余曲折ある中で性の探求に興味を持ち、どんどんのめり込んでいく。
性の探求をしていると、性は人の魂、スピリットと深く繋がっていると感じそこからスピリチュアルな世界へと興味を持ち始める。
【目覚め】
スピリチュアルなの世界に興味を持ち始めてから、自分の人生でバグがおきているパターンに徐々に気づくようになる。
そこから意識の探求・自己探求にのめり込み、人生でバグが起きている元になっている潜在意識の思い込みを見つけては手放す事をやり始める。と同時にたくさんのクライアントさんの身体に触れている内に、潜在意識の思い込みやトラウマは身体が記憶しているんじゃないかと思うようになり、実験・検証をくり返しながら確信していく。
その頃、性の探求を更に極めたくてアマナ性共育協会で学びアマナインストラクターの資格を取ったりタントリックヒーリングというヒーリングに出会って、エネルギーやヒーリングの事を学ぶ中で、今までのマッサージの経験や身体の探求で培ってきた技術・感覚、そしてエネルギー・意識の探求・自己探求で培ってきたスピリチュアルな感覚・感性【性(身体)×スピリチュアル】が融合した今のセッションスタイルが確立する。
【コロナ期~現在】
2020年世の中がコロナになったタイミングでもう1度サロンを開業する流れとなり本格的にヒーラーとして活動するようになる。
そこから2025年の現在に至るまでも、たくさんのアップダウンを経験しながらサロンを手放したり、親との関係、インナーチャイルド、パートナーシップ、お金と、その都度の様々なテーマと真剣に向き合う。
その経験がヒーラーとしての器を大きくし、私を更にパワーアップさせたと思っています。